うつ病で引きこもり専業主夫の日々・育児ブログ

うつ病とアルコール依存症をわずらった無職、専業主夫のつらい父さんがイクメンになろうと家事や子どもの育児子育てに奮闘する 。闘病記・体験談あり

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うつ病が辛く睡眠薬を酒で一気飲み、金の浪費で不幸な家庭にした話4

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うつ病が辛く大量の睡眠薬を酒で一気飲みしたはずが、生きていた

うつ病が辛く、睡眠薬140錠を酒で一気飲みした。

 

次の朝目覚めないハズが、目覚めてしまった

 

ぼくは生きていた。

 


神様が「生きろ」と言われるのか。

 

うつで辛いのに、まだ生きろということなのか。

 

しかたない、とりあえず死ぬのはやめよう。

 

社に電話し、総務へ「しばらく休職する」旨を伝えた。

 

睡眠薬のOD(過剰摂取)のせいで、ろれつが回らなかった

当時の彼女と同棲生活

上司が家に訪問してくると思われたため、家を出た。

 

家をでて、バーで出会った彼女の家に転がり込んだ。

 

そこから、今の嫁さんとの同棲生活が始まることになる。

 


彼女の家ですごすうちに安心したのかどうかはわからないが、うつ病の症状がみるみる改善していった。

 

薬がどんどん減っていった。

 

薬 抗うつ剤


数か月後、会社に復帰できた。

 


そして同棲を始めて1年後、入籍した。

 


そのころ嫁さんは、子どもをほしがっていた。

 

なので、入籍したすぐ、次の嫁さんの危険日(妊娠しやすい日)あたりに、毎晩夜の生活をおこなった。

 

マシンガンのように撃った。

 

まだ29か30歳だったので、元気があった。

 

持続力と回復力もあった。

 

連日連夜できた。

 

もう50近い今となっては、とてもじゃないがマネできない

 


そして狙い通り、すぐ妊娠した。

 

翌年2月、長女が誕生する。

 

赤ちゃん 長女 産まれる
ナナ 6ヵ月、ブサイク・・・・・・


嫁さんは育児休暇をとり育児に専念した。

 

が、ぼくはそうでなかった。

金の浪費が始まる

うつが辛くてひきこもりの生活をしていた反動がでてしまった

 

元気になると、毎晩のようにバー・スナック・クラブ・パチンコ・スロット

 

パチンコ 当たり 浪費


 次々と金を浪費するようになっていった。

 
そして、とんでもない事をしでかすことになる。

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